落ち込むお母さんに声をかけるな

「麻婆豆腐」に関して論文や本を書く事になったら、どのようなことを調べる?「漁師」の一般的な解説とかだろうか。もしくは、自分オリジナルの観点からくる意見だろうか。
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のめり込んで話す彼女と紅葉の山

昔、入社してたくさんの人に囲まれて雇われていた。
だけど、働き始めて4年くらいで仲間と一緒に何かするというのに向いていないと実感した。
残業の時間が長く、チームで行うので、やはり噂話が頻繁。
うわさを聞きたいと思えば上手くやっていけるのかもしれない。
だけど、別にいいじゃんとしか思えない運命なのだ。
その上、作業がスローな人に合わせるという努力ができない、早い人についていけない。
周りは努力が見られない!と思うかもしれないが、母には運命なのだと言われた。

のめり込んで走る君と季節はずれの雪
太宰治の、斜陽は、一気に読みやすいと思う。
戦前は華族の娘だったかず子が、強くて負けない女性に変身する。
読むにつれてかっこいいとさえ思ってしまった私。
この人のように、誰にも負けない気の強さと、強引なくらいの我が戦後は必須であったんだと思う。
分かるけれど、不倫相手の小説家の家内からすると大迷惑だろうとも思える。

無我夢中で口笛を吹く君と花粉症

旅でも出張でも、韓国に行く機会が多い。
縁が深いのは、博多港からすぐ行ける釜山。
観光ももちろんだが、特に女性は韓国コスメやファッションなど興味を持っている人も多数だろう。
韓国の人見た目へのこだわり、つまり自分を磨くことに関しての情熱は素晴らしいといわれる。
転職や、お見合いの際に、日本に比べてあからさまに判断される傾向が多いという。
お国柄か、韓国製の美容商品は、成分が日本の商品より、多く含まれているらしい。
なので、自分に合うものを見つけるのは大変かもしれないが効果は期待してしまう。

騒がしく走る友達と履きつぶした靴
鹿児島の少しお歳の主婦の方は、連日、生花を墓にしているから、なので、切り花がたんまり必要で、花の生産農家も山ほどいる。
晩に、マイカーで駆けていると、菊の為のの光がちょくちょく晩に、マイカーで駆けていると、菊の為のの光がちょくちょく目に触れる。
家屋の電灯はめっちゃ少ないかたいなかなのに、しかし、菊の栽培電灯は何かにつけ視野にはいってくる。
菊の為の照明はちょいちょい見えても人の行き来はすごくほんの少しで街灯の光もめっちゃちょっとで、危険なので、高校生など、JRの駅まで迎えにきてもらっている子ばかりだ。

余裕で話す妹と穴のあいた靴下

お盆が間近になって、とうろう流しなどの催し物が近郊で実行されている。
近所のイベント会場では、竹やすだれで作成されたとうろうが置かれていた。
近所のイベント会場では、夜に電気の明かりはついてなくて、灯篭の中のろうそくの光だけというのは、非常に良かった。
竹や和紙に囲まれて明かりが光っていて、きめ細かい灯りになっていた。
癒される灯火があたりの樹々を煌々と照らしていて大変良かった。

湿気の多い土曜の朝に友人と
レフも、めちゃくちゃ夢中になってしまうけれど、また突出していると言うくらいお気に入りなのがトイカメだ。
2000円持っていれば取っ付きやすいトイカメが簡単に持てるし、SDがあるならばパソコンですぐに再生できる。
眼前性や、感動の瞬間を撮るには、充実した性能のカメラが似合うと思う。
けれど、そこの空気や季節の感覚を撮影するときには、トイカメには他のどれにもかなわないと思案する。

涼しい日曜の晩は椅子に座る

昔から、仕事や家事に追われて、そこまでゆっくりできる時間がない。
ちょっとだけ時間があっても、自然と次の仕事の納期など、何かの締切が頭にある。
それでも、一日時間ができると、とても嬉しくなってしまう。
では、少しの空き時間をどうやって使おうかと。
だいたい、毎回、あれもしたい、これもしたいという希望のみが重なり、全部は上手くいかない。
そして私は行動が遅いので、考えているうちに時は経過。
時は金なり、という言葉はまさによくいったものだと感じる。

凍えそうな火曜の夕暮れに冷酒を
なぜか裁縫するための布は安い物がない。
ひとり娘が幼稚園にもう少しで行くので、色々と手作りの袋が不可欠だけれども、しかし、けっこう布が価格が高かった。
ことのほか、キャラクターものの裁縫するための布なんて、非常に高い。
あんまり種類も無いのにキャラクターものの裁縫するための布が非常に高い。
指定の形ののかばんがわりのものをお店で購入するのが早いし、安価だけど、しかし、田舎なので、園に持って行っている人は皆、母親が縫ったものだし、隣近所に売っていない。

夢中でお喋りするあの人と紅葉の山

お願いされて、知り合いの所有地のモウソウダケの伐採を助勢していたが、高すぎる竹がめちゃめちゃひしめいていてきつかった。
知人が土地の管理を両親から相続して、竹がひしめいていて、伐採しても運び出しづらかったらしい。
私は、仕事で応用する大きな竹が欲しかったので、いただけることになり、ありがたくて良かったが、奥まった里山から運び出すのも苦しかった。

湿気の多い祝日の晩はお酒を
絵やフォトといった芸術が嫌いではないし、デッサンも得意だと思うけれど、写真撮影がとても下手だ。
しかし、過去には一人前に、ライカの一眼を宝物にしていた時もあり、どこに行くにも持ち歩いたりした。
ビックリするくらい焦点が合ってなかったり、変わったアングルなので、カメラが説教してきそうだった。
それは置いておいても、写真や画像処理は凄く最高にカッコイイと思う!


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