落ち込むお母さんに声をかけるな

アナタが思っている「たい焼き」と、一般的に考えている「サイクロン」は、もしかしたらまるっきり違うものかも。そんなことを想像すると、ちょっと面白くない?
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気持ち良さそうに跳ねる弟と公園の噴水

常にEくんがくれるE−MAILの文章は、一体何のことを語りたいのかまったく理解できない。
酔ってても素面でもよく理解不能だ。
そう思っていたけれど、Eくんが仕事の一環で書いたという、会社の商品の梅干しに関してと、おすすめに関しての書面を見せてもらった。
普通の文書をかけるんだ!と思い、驚いてしまった。

喜んで自転車をこぐあいつと読みかけの本
近頃、小説を読まなくなった。
20歳の時は、かかさず読んでいたけれど、ここ何年か、仕事があるし、読む時間をつくりにくい。
時間があっても、ゆったりと小説をじっくり読むという心になかなかなれないので、読んでいてもおもしろく感じにくい。
ただ、ものすごくはまる小説に10年ぶりに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がすごく好きなので、お二人が賞をとった群像文学新人賞が私の好みに近いものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
しかし、次の光っている新人がいないかと気にかかるからまた読んでみたい。
だけれど、純文学だからと無理やり分かりにくい言葉を使っているけれど中身が伝わりにくいものも多いから残念だ。

湿気の多い大安の深夜はお菓子作り

夏はビールがめっちゃうまいけれど、このごろそんなに飲まなくなった。
昔は、いくらでも飲めたのに、年をとって翌日にお酒が残るようになってそんなには飲まなくなった。
ビアガーデンにも新社会人になった頃はものすごくあこがれ、行くのがすごく楽しみだったけれど、会社の関係で嫌になるほど行って、自分の心の中では、今では、印象が悪い。
けれど、取引先との付き合いの関係でとっても久しぶりにビアガーデンに行った。
たいそう久しぶりにおいしかったのだけれども、テンションが上がってとってもお酒を飲みすぎて、やはり、翌日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

汗をたらして叫ぶ妹と壊れた自動販売機
タリーズでもマックカフェでもいろんな場所でコーヒーを飲むことができる。
他にも、どこかでインスタントでもいいし、どこかで缶コーヒーでも。
私が大好きなのがスタバだ。
全席禁煙と言うのが、煙草の煙が苦手な私にとってお気に入りだ。
そのため、コーヒーの香りをより堪能できる。
金額もそこそこだが、上質の豆が使われているのでグルメには最高だ。
甘いもの好きには入店の度にコーヒーと、ついついデザートなどオーダーしてしまうという落とし穴もある。

風の強い月曜の夕暮れは昔を思い出す

何年か前の夏の真っただ中、クーラーの効いた部屋の中で冷たいドリンクをしょっちゅう摂取していた。
私はよく熱中症にかかっていたので、水分を取るのが必須だと考えたから。
冷房の効いた部屋で、キャミソール、そしてレモンティーにカルピスなどなど。
なので、順調だと思い込んでいた夏。
夏が終わり、やってきた冬の時期、例年よりもひどく冷えを感じることが多くなった。
オフィスを出る業務がしょっちゅうだったこともあるが、寒くてなるべく部屋から出れないという状態。
なので、おそらく、夏の水分摂取はその年の冬の冷え対策にもつながると思う。
しっかり栄養を摂取し、偏りのない生活を送るのがベストだと思う。

夢中で大声を出す先生とオレ
見学するためにものすごく長く歩く動物園は、8月は非常に暑くて疲れる。
知人夫婦とお子さんと自分と妻と子供と合同で入園したが、めっちゃ蒸し暑くてくたびれた。
ものすごく蒸し暑いので、ヒョウもトラも他の動物もたいてい動いていないし、奥の物影にいたりで、ひどく観察出来なかった。
今度は、建物内で日陰もある水族館などが夏はよさそうだ。
子供が小学生になったら季節限定の夜の動物園や水族館もたまらなさそうだ。

気分良く熱弁する兄さんと私

見入ってしまうくらい美人さんに出くわしたことがありますか?
昔一度だけありました。
バスの中で同い年くらいの女性。
女性の自分ですが、ドキドキしてしまいました。
どれくらいケアをしているか、という自分の努力もあると思います。
だけど、それ以外で醸し出すオーラは確実に存在しますよね。
この世界には素敵な人がたくさんいらっしゃるんだなーと感じました。

天気の良い水曜の夕方に友人と
小さなころから、素肌が全然丈夫じゃないので、すぐかぶれる。
それもあるし、ボディーソープの体に残る感じが気に入らない。
それだと、冬はもちろん乾燥するので、なるべく余計な薬品が入っていないスキンローションを使用している。
この品の驚くべき部分は、価格設定がとても高いので、なかなか買えないところだ。

雨が降る祝日の昼は昔を懐かしむ

知らない者はいないお寺さまである、法隆寺へ訪問した。
法隆寺式伽藍配置も充分見れて、五重塔、講堂も見学できた。
博物館で、国宝にも指定されている玉虫厨子があり、想像よりも少しだけ大きかった。
このお寺に関して学ぶには、おそらく、膨大な時間を要するのではないかと考えている。

どんよりした月曜の夕暮れは熱燗を
銀座のキャバクラの女性を見ると、大変だろうなーと思う。
それは、しっかり手入れした見た目、マナー、そのための努力。
お客に完璧に勘違いをさせないで、夢を与えていると分かってもらいながら、太客になってもらう。
そして、もしかしてこのお姉さん、自分に惚れているのかな?と思ってもらう。
このバランスのとり方が、どの仕事よりも絶妙だ。
それよりも、私は売れっ子のホステスさんたちの収入が非常に気になる。


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